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佐野眞一氏と橋下氏のバトルはいつまで続くのか?



『佐野眞一氏と橋下氏のバトルはいつまで続くのか?』のネタをお送りします

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朝日新聞側と大阪市長・橋下徹(43)氏のバトルが続いていますね。

バトルというか、橋下市長朝日新聞社側への攻撃がやまないといった方がいいかもしれません。
事の発端は週刊朝日10月26日付の佐野眞一氏による以下の連載記事です。

「ハシシタ 救世主か衆愚の王か 橋下徹のDNAをさかのぼり本性をあぶり出す」

週刊朝日2012年10月26日号 [雑誌][2012.10.16]

これに橋下市長が激怒し、朝日系列のメディアの質問には答えないと発言しました。

他からの批判もあり、週刊朝日編集長はあっさり謝罪し、連載を1回で打ち切ることを発表しました。

さらに親会社である朝日新聞社も広報部が謝罪。

さらには連載記事の執筆者である佐野眞一氏も朝日新聞社を通じて以下のようなコメントを発表しました。

「記事中で同和地区を特定したことなど、配慮を欠く部分があったことについては遺憾の意を表します。」

これらを受けて橋下市長も一旦は”ノーサイド”宣言を行ったものの、ツイッター上で次のような発言をおこないます。

週刊朝日が僕と家族を社会的に抹殺しようとしてきたので、こちらも相手を抹殺する気持ちで抗議しないとこっちがやられてしまう。」

これを毎日新聞が”(橋下市長が)鬼畜集団、佐野を抹殺”などと取り上げると、橋下市長がまたしてもこれに反応し・・・、といったところです。

ん~、このバトルいつまで続くんでしょうねえ??
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