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2012年全米オープンゴルフはシンプソンが逆転優勝



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2012年全米オープンゴルフは最終日の戦えを終え、米国のW.シンプソンが逆転で優勝し、メジャー初タイトルを手にしました。


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トータル3オーバー8位タイからスタートしたW.シンプソンは3連続を含む4バーディ・2ボギーの68をマーク。2つスコアを伸ばし、トータル1オーバーで逆転優勝しました。

最終組トータル1アンダーからスタートした2人は、G.マグドウェルが最終ホールでバーディーを取ればプレイオフとなるところでしたが、惜しくもロングパットを外し、トップと1打差、トータル2オーバーの2位タイに甘んじました。もう1人、J.フューリックは序盤・中盤とリードを保っていましたが、結局バーディーなしの4ボギーで74と崩れ、3オーバーの4位タイに終わりました。

首位と5打差、14位タイからスタートし大逆転を狙ったタイガー・ウッズは序盤に2ボギー、1ダブルボギーを叩くなど序盤で優勝戦線から脱落し、7オーバー、21位タイに終わりました。

日本人唯一の決勝ラウンド進出の藤田寛之はノーバーディ、2ボギー、1ダブルボギーの74で通算13オーバー、51位タイでフィニッシュしました。

優勝したシンプソンは昨年度の米ツアー賞金ランキング2位で、まだ26歳。昨年覇者で22歳(当時)のR.マキロイほど若くはないものの、また同大会で新しいスターが誕生しました。
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