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ピストリウスを破ったジョニー・ピーコックがイケメンな件!



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ロンドンパラリンピック、陸上200m走で敗北を喫した義足ランナーピストリウス選手(25)ですが、9月7日に行われた100m走決勝でも敗れ、4位に甘んじることとなりました。
先日のこのブログでも取り上げましたが、100mについては強敵がいること、練習が十分ではないことを理由に3位以内を目指していたようですが、その目標にもとどかないという厳しい結果となりました。

優勝したのはジョニー・ピーコック選手(英)で、タイムは10秒90。大会新で、この種目で11秒を切るのは初めてです。予選でも11秒08のパラリンピック記録タイを出して好調をアピールしていました。ピーコック選手は6月に10秒85という世界記録を出しており、当初からピストリウス選手の最大のライバルと見られていました。結果は以下のとおりです。

金メダル ジョニー・ピーコック(英) 10秒90(大会新)
銀メダル リチャード・ブラウン(米) 11秒03
銅メダル アルヌ・フォーリー(南ア) 11秒08
4位 オスカー・ピストリウス(南ア) 11秒17

このジョニー・ピーコック選手ですが、結構なイケメンですね。髪の毛でなく髭まで金色なのがきまってます(笑)。

レース後はピストリウス選手もピーコック選手を祝福していました。

ピストリウス選手は400mリレーでは金メダルを獲得したものの、100m、200mと個人種目では金を逃しており、オリンピックで準決勝まで進出した400mで必勝を期しているものと見られます。
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